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JAHD
2008/05/21(Wed)

先週、くぅたのJAHD(日本動物遺伝病ネットワーク)の評価報告書が届きました。

JAHDは、動物の遺伝的疾患を診断し、検査結果をデータベース化し公開することによって、遺伝的疾患を持つ犬たちを減らしていこうという取り組みをしている非営利団体のことです。

今回申請したのは、股関節、肘関節、膝蓋骨脱臼の3種類。
レントゲンは、名古屋動物整形外科病院の陰山先生(JAHDの創設者)に撮って頂きました。

これが、評価報告書。

520-4

まず問題のなかった方からいうと、
膝蓋骨脱臼は、左右ともNormal。

520-3

肘関節は、右側がNormalで、左側は「手術のため評価不可」。
(ま、プレートやピンがいっぱい入れてあるので当然といえば当然ですが。。。)

520-2

そして、問題の股関節。
右側のスコアが9点、左側が15点。合計24点(90点中)。
「軽度の股関節形成不全の所見が認められます」という結果でした。
スコア的にいうと、右側が正常?軽度、左側が軽度?中度、あわせると軽度の範囲に入っているというところでしょう。
股関節のスコアは、「股関節の緩みの程度」と、「関節炎の有無および程度」が診断基準になっています。
くぅたの場合、右側が関節炎である確率は約17%(関節炎でない確率約6%、グレーゾーン77%)、
左側が関節炎である確率は約84%(グレーゾーン約16%)となります。

520-1

くぅたの股関節形成不全(CHD)が見つかったのは、事故による骨折の手術を受けるため金沢から名古屋へ転院したときです。
骨折した左前足上腕部のほか、全体の状態を診るため全身のレントゲンを撮りました。
このときに、軽度のCHDが見つかりましたが、先天性のものか、事故によるものかは判りませんでした。
(CHDは、先天性のほか、後天的に交通事故、スポーツ障害、滑りやすい環境などでも起きます)

その時はあまりショックは受けませんでした。
そりゃそうですね。地元の病院では、歩けないかも知れない(最悪では断脚も)と言われてたし、手術自体も、気胸といって肺に穴が空いている状態で麻酔のリスクがきわめて高かったので、それどころではないって感じでした。
それにゴールデンレトリバーがCHDの好発品種だということは良く知っていましたし、それを承知の上でくぅたを飼うことにしたのですから。

今回の所見を見る限り、左右とも寛骨臼の側縁(ライン)及び骨頭に骨増生ガあり、モーガンラインがはっきりわかることから先天的に軽度のCHDがあったこと、それが事故の衝撃で左側が悪化したことが読み取れます。

くぅたを飼い始める時、リーちゃんのこともあったので、CHDである可能性を十分頭に入れながら育てたつもりでした。
具体的には、
? 床のほとんどにコルクマットを敷いたこと
? くぅたのエリアを1Fに限定し、階段の上り下りをさせなかったこと
? 無理な運動(フリスビーや自転車引きなど)をさせなかったこと
? リッキーの時より、散歩の時間や距離を伸ばすようにしたこと
? 筋肉をつけるために高タンパクの良質なフードをローテーションして与え、6ヶ月からは生食も始めたこと
? 家に来た当初から、歩き方がおかしくないか常にチェックしていたこと
などです。

それでも甘かったと反省しているのは、「体重管理」です。
肥満にさせるつもりは全くなかったのですが、我が家に来た頃(生後44日)から生後6ヶ月まで毎週1キロずつ体重が増加する成長期だったため、とにかく栄養不足にさせないこと、しっかり骨と筋肉をつくる食事をさせることにばかり頭がいっていました。
2キロのフードが4日ぐらいでなくなるほどでした。
結果が、事故直前の8ヶ月のときで35キロの体重です。
この時点で体重をせめて30キロ未満に押さえていれば、あるいは左右のスコアとも正常値の範囲で収まり、生涯発症せずに済んだかもしれません。

くぅたの今回の結果については、JAHDのHP上で公開する予定です。
それだけでなく、今後我が家に来る犬についても、股関節に問題があるかないかにかかわらず、全て検査し、登録し、その結果を公開していきたいと思います。

520-9

 


 


<JAHDのレントゲンが撮影できる病院>
JAHDに提出するレントゲン写真は、JAHDで指定された方法で撮影されたものに限ります。特に肘関節に関しては、グリッドを使用しないで撮影します。
そのためどこの病院でも撮影できるというわけではないようです。
また獣医さんの中には、JAHDの活動の趣旨を理解せずに、「ドッグショーに出すのでもなく繁殖させるのでもないなら撮る必要ないでしょ」と言う人もいるそうです。
JAHDでは病院の紹介はしていませんが、HPにある賛助者リストに賛助会員になっている全国の病院が載っているのでそちらを参考にするといいかもしれません。


<股関節形成不全(CHD)を予防する方法>
CHDを予防する最良の方法は、CHDの素因を持つ子を絶対に繁殖させないことです。
うちの愛犬の子が欲しいから、子供の情操教育のため出産を見せたいからなどという理由で、安易に自分でブリーディングすることは絶対やめるべきです。
ブリーディングはプロの仕事です。(プロにもいろいろありますが。。。)
その犬の特性や疾患を熟知したプロが考えるべきことです。
そして飼い主は、信頼できるブリーダーからしか買わないことです。
かくいう私も、リッキーが重度のCHDであるにもかかわらず、子供が欲しいと願う無知な飼い主でした。
あのとき短慮なことをしないで、本当に良かったと思っています。





我が家ははリッキーとくぅたがともに股関節形成不全ですが、そのことを不幸だと思ったことはありません。
リッキーが寝たきりで毎日3、4時間しか眠れずに介護にあたっていた一番大変だった時期でさえ、「どうしてこんな病気なんだろう」とか「他の子をもらえばよかったのに」と思ったことは1度もありませんでした。
我が家に来るのは、リッキーでなければならなかったし、くぅたでなければならなかったのです。
リッキーとくぅたは、私たちに犬と暮らすことの本当の喜びと温もりを、たくさんの優しい時間を与えてくれました。
この子達が股関節形成不全なのはこの子達の個性であって、決して欠陥ではありません。

でも世の中には、CHDの犬を処分してしまうブリーダーや、捨ててしまう飼い主がいるのも事実です。

私は、JAHDに飼い犬のデータを登録し公開している一飼い主であると同時に、JAHDの活動を支援する会員にもなっています。
どうか遺伝的疾患で苦しむ犬が少しでも減るように、将来生まれてくる子供たちの未来が少しでも明るくなるように、1人でも多くの方の、JAHDの活動に対するご理解とご協力をお願いいたします。

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股関節形成不全
2008/05/15(Thu)

我が家の愛犬、リッキー(りーちゃん)とくぅた(くぅちゃん)は、ともに股関節形成不全です。
リーちゃんが股関節形成不全と診断されたのは、生後6ヶ月のときでしたから、
この病気とのつきあいはもう7年以上になります。

通常普通のレントゲンで股関節形成不全とはっきり診断されるのは、1才を過ぎてからです。
(JAHDの診断も1才以降となっています)
これ以前の幼齢期に診断するためには、PENN HIP法などの特殊な方法を用いなければなりません。

515-1

ただ幼齢期でも触診やレントゲンだけで簡単に判る場合もあります。
リーちゃんのレントゲン写真は、当時病気のことも犬の身体のことにも全く無知だった私たちにさえはっきり異常と判るレベルでした。
股関節の骨盤側の受け皿のことを寛骨臼といい、そこにはまる骨の部分を大腿骨頭といいますが、
この寛骨臼の形が浅く、大腿骨頭がほとんどはまっていない状態(亜脱臼)でした。
重度の股関節寛骨臼の発育不全にあたります。もちろん先天性のものです。

症状としては、
・腰を振るモンローウォーク
・横座り
・足をそろえて歩く
・後ろ足がまっすぐ伸びたまま寝る
・階段の登り降りができない
・長い距離を歩くのをいやがる
・前足に比べて後ろ足が細く、後ろ足の幅が狭い
・ジャンプが出来ない
など、股関節形成不全の典型的な症状のほとんどが現れていました。

当時の獣医の先生に言われたのは、
・先天性のもので、治らないこと。
・体重20キロ以下の子なら手術する方法もあるが、大型犬では難しいし手術を受けても良くなる保証はない
・この近くには手術出来る病院はなく、遠くの大学病院のみ。時間も費用もかかる。
・なるべく運動させないこと(運動制限)
これだけでした。
体重制限のことも、関節に効くグルコサミンのようなサプリがあることも全く教えられませんでした。
私がそのことを知ったのは、ずっと後になってからです。

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リッキーは長い距離を歩くことや走ることは出来ませんでしたが、日常生活はほとんど差し支えなく出来たので、大きな病院で診察を受けることなく、普通にドッグフードを食べ近所をお散歩し、時々大きな公園に行ったり、長野にお泊りでドライブに行ったりしていました。
痛みもほとんどないようでした。後で知ったのですが、あまりに骨がはまっていない状態だとかえって痛みはないそうです。
私たちは、そんな日常がずっと続くと信じていました。


リッキーに異常が現れたのは、6才の誕生日を過ぎた頃です。
その夏は猛暑で、夜も冷却ファンやエアコンをつけたりもしていたんですが、食欲が極端に落ち日中もほとんど横になっていることが多かったです。
病院で血液検査などをしても異常は見られず、夏バテではないかとの診断でした。
夏が終わって涼しくなれば良くなるのではと期待していたのですが、秋になる頃から背骨の湾曲が目立ち始め歩くのもつらそうになって来ました。
とうとう外でトイレをすることが出来なくなり、寝たきりに近くなり、床ずれも出来ました。
最初の病院では床ずれの治療さえしてくれず、ただ痛み止めを処方されるだけでした。
思い余って知り合いに紹介された病院に代わったのは、秋の半ばくらいでした。
すでに後ろ足の麻痺が始まっており、病名を確定するよりも全身の状態を少しでも改善する治療が施され、そのかいあって少しは状態が落ち着いたかのように見えました。
ただ全身の衰弱はとめられず、麻痺がはじまって5ヵ月後に亡くなりました。


515-4

リッキーが何の病気であったのか、病名は確定されないままでした。
ただ脊髄の病気であったことは確かです。
脊髄の病気には、椎間板ヘルニアやシェパードに多い変性性脊髄症(ミエロパシー)などがあります。
くぅたの名古屋の先生にリッキーの話をしたところ、首に問題があった可能性もあると言われました。

ただ、なぜ背骨が湾曲し、麻痺が起こったのか?
その原因については、いろいろ勉強するうちに思い当たることがありました。
それは股関節形成不全です。
正確には、股関節形成不全を治療せず放置したことが、遠因となったのではないかと思います。

股関節形成不全は実は進行性の病気です。
今現在痛みがないとかの理由でなにも治療をしない、又はグルコサミンなどのサプリを与えるだけで運動療法も体重制限もしない場合、いずれ変形性の関節疾患を発症し、後ろ足の筋肉が萎縮してしまい、歩行困難になる可能性があります。
二次的にリッキーのように脊髄の病気を発症することにもなりかねません。

今のところ股関節形成不全を完治させる方法は、見つかっていません。
でも、早期に整形外科の専門医に診てもらい適切な治療を受ければ、重度の形成不全の子であっても生涯普通に生活できる病気です。
これはくぅたの主治医、名古屋動物整形外科病院の陰山敏昭先生から伺いました。
元麻布大学の整形外科の名医であり、JAHDの創設者でもある、日本での股関節治療の第一人者の先生です。
今なら大型犬でも手術ができるし、もし万が一麻痺が起きたとしてもスイミングセラピーなどでリハビリしまた歩けるようになる子もいます。
くぅたが入院していた病室の隣には、そうやって前向きにリハビリに取り組んでいる子がたくさんいました。
決して絶望的な病気ではないのです。

リッキーについて、してはいけなかったことだと思うのは、
?運動を制限したこと
?体重を制限しなかったこと
?床の一部は畳だったが、残りはフローリングであったこと
?普通のドッグフードを与えていたこと
?整形の専門医に診てもらわなかったこと
などがあります。

逆に言えば、これらのことをちゃんとクリアー出来ていれば、リッキーは今でも元気でいてくれたかもしれないと考えてしまいます。
当時の獣医さんに言いたいこともありますが、それよりも何も知らなかった、何も知ろうとしなかった自分自身に怒りを感じます。

グルコサミンなどのサプリを飲ませることも大事ですが、それ以上に「体重管理」、「運動療法」、「環境を整える」ことが、治療の基本です。
いずれも家庭でできることです。
そして何よりもあきらめないこと。希望はあります。道も開けています。

誰も私たちのように悲しい思いをしなくてすむように、リッキーのようにつらい思いをしなくてすむようにと、願っています。

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<股関節について学ぶためのサイト>

 JAHD(日本動物遺伝病ネットワーク)

 TARO'S CONNECTION

<股関節に関する本>

 「関節に関与する疾患と遺伝」  本村伸子著 (コロ出版)

 「ナチュラルペットケアシリーズ 股関節形成不全」  ジョアン・H・ウォーカー著 (海苑社)

*JAHDの陰山先生の講演会の資料、インタビュー等の新聞記事なども参考にしています。

*バーニーズマウンテンドッグのブリーダー「エリン舎」さんの、会員向けのサイトや新聞、また直接お伺いしたことも参考にさせて頂きました。
遺伝まできちんと考えてブリーディングし、食事もホリスティックなものを与えている非常に優秀なブリーダーさんです。




くぅたの股関節については、今JAHDに申請書を送り、結果を待っているところです。
届いたらブログに書きたいと思います。
「体重管理」については、以前「くぅたのダイエット」(4月24日)に書きましたので、参考にして下さい。
それ以外の運動療法、環境、股関節によい食事、補完療法としてのホリスティック療法などは、これから少しずつ書いていきたいと思いますので、気長にお待ち下さい。

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くぅたのダイエット
2008/04/24(Thu)
10日前に、くぅたの抜糸と狂犬病の注射のため、Y動物病院へ行ってきました。
このときの体重が、27.6kg。
予想より減っていたので、ちょっとビックリ!

実はくぅた、4ヶ月前には35kgもあったんです!

418-1

これが事故に遭う前の、くぅたの写真。
今見ると、ホントにおでぶさん!!

事故の時、地元の病院で手術できなかった大きな理由は、まだ生後8ヶ月で35kgもある成長期の大型犬であったこと。
先生に「まだ骨の成長が止まっていないので、正確に骨をつながないと歩行が困難になる」と言われ、
整形の専門医がいて、手術の設備やリハビリ施設も充実している名古屋の専門病院を紹介されたのでした。

名古屋のK先生は、くぅを見るなりひとこと、
「う?ん、おでぶさんだねぇ?」  (ガ?ン!)
骨折に加え、軽度の股関節形成不全も見つかったため、体重は絶対30kgを超えないことと厳命されました。
加えてリハビリのW先生からは、
「骨格が出来上がる1才半まではやせすぎに見えるくらい体重をしぼって、そのあと筋肉をつけること」
と、ちょームズカシイ指示が。。。

そして退院後のくぅちゃんがこれです。

418-3

1.26 退院時の体重 28.6kg。
3.3  Y病院、     29.6kg。
3.28 名古屋の病院 28.45kg。
4.12 Y病院      27.6kg。
という経過で来ています。

入院中に療法食を与えるなどして、その時点で適正体重までは落ちています。
ただ骨の癒合前のため絶対安静だったから、ものの見事に筋肉が落ちていました。

退院後1ヶ月は運動禁止で、病院からもらった療法食を併用してた事もあって1kg増えました。

3月初めから少しずつ散歩を開始したこと、完全に生食になったことで、徐々に体重が減り始めました。

3月末の検査で、ボディコンディショニングスコアは3レベルとの評価なので、これからはいろんな種類のお肉でタンパク質を摂り,運動で筋肉をつけて29kg前後をキープしたいと思っています。



<ダイエット食のポイント>
? おやつをあげないこと
ごはんを減らしておやつを食べてるようでは、人間のダイエット失敗例と同じです。
ジャーキーはカロリーが高いです。
野菜のスティックとかチップス(オイルを使わずに)などをおやつ代わりにあげるのはいいかもしれません。 

? 食事のカロリー摂取量を必要量の70%ぐらいまで減らすこと
今の体重じゃなくて理想体重の70%ですから 、念のため。
くぅたの場合は、理想体重は28kgですが、給与量は20?25kgの犬に対する量で与えました。
重要なのは、タンパク質を絶対減らさないことです。
減らすのは、糖質と脂質(ただし必須脂肪酸は減らさないこと)。
具体的には、穀類を減らす、脂肪の少ない肉(馬肉、鹿肉、ターキー、カンガルー、ダチョウ、ラムなど)を与えるなどです。

? 減量用のドッグフードを使わないこと
ダイエットというと気軽に減量用のフードに代える人がいますが、獣医師の管理下でない限りは使わないほうが良いです。
ライトフードは穀類が中心となっていて、動物性のタンパク質がほとんど含まれていません。
また繊維質も多いので、カルシウムや亜鉛などのミネラルの吸収を阻害します。
これを医師の指示なしに長期間使うと、筋肉が作れなくなる、骨がもろくなる、免疫力が低下するなどの様々な弊害をひきおこします。
普通のドッグフードを量を減らして与えるほうが、ずっといいでしょう。

? 量が減っても満足感を与える工夫をすること
・与える回数を増やす。1日分の食事を数回に分けて与える。
・野菜、果物、キノコ、海藻、寒天、おからなどの食物繊維を多く与える。
 ただし必要な栄養素まで一緒に排出してしまうので、カルシウム、鉄、ビタミンなどは別に多く補給すること。

? 週に1回は絶食すること
蓄積した脂肪をエネルギーに変換させるようにすること。

? 手作り食の場合は、ゆっくりと体重を落とすこと
手作り食では、急激に減量しようとすると栄養のバランスが崩れやすいです。
あせらずゆっくりと落とすほうがいいと思います。

以上が私が勉強したことのポイントなんですが、もちろん全て実行できているわけではありません。
それと食事と同じくらい運動が大事なのは、人間と一緒です。
1度筋肉がつけば基礎代謝が増えるから、同じ食事をしていても引き締まった身体になりますよ。




もう少しでゴールデンウィーク!!
今年は、リベンジ太閤山にドッグラン、映画に庭作りと盛りだくさん!
これでやっとブログお出かけ編が書けるわぁ??
ここんとこ普通の散歩しか行けなくて(しかもママがリード持ち)、ちっともお外の写真が撮れてないのよねぇ?
いっぱい遊んで、いっぱい写真撮るぞ???!

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